ドコダ飲み=(ドット)コーダー飲み in 大阪 に参加してきました!
関西圏のコーダーさん(またはWeb絡みのさまざまな職種の方)が集まる飲み会、総勢なんと50名近くも!
居酒屋さんの広いお座敷がコーダーさん(しかもほとんど初対面)で埋め尽くされているという激しいシチュエーションの中、お名刺交換したり徒然とお話したりして、それはそれはとてもたのしい時間を過ごさせていただきました。
関西圏のコーダーさん(またはWeb絡みのさまざまな職種の方)が集まる飲み会、総勢なんと50名近くも!
居酒屋さんの広いお座敷がコーダーさん(しかもほとんど初対面)で埋め尽くされているという激しいシチュエーションの中、お名刺交換したり徒然とお話したりして、それはそれはとてもたのしい時間を過ごさせていただきました。
上のお写真はいただいた名刺たち。数えてみたら全部で27枚も!
この他にもお名刺をお持ちでなかった方も含めると、直接ごあいさつ出来たのが30人ちょっと。2時間余りの会にしてはすごい勢いでご挨拶を繰り広げていたことになります。
ドットコーダーの中心で、今回の飲み会を主催されていた @5509 さんや スムーズじゃないスクロールの @rewish さん、いつもがんばりやさんでかわいらしいなあと思っていた @vanillate さんなど、Twitterで以前からひっそりと気になっていた方にもお会いできて、ほんとにうれしかったです。
もちろん、他にもたくさんたくさん。書ききれないくらい!
» たくさんたくさんお会いできたドコダ飲みリストはこちらでご覧ください(@awayuki/docoda)
個人の方は特に、それぞれの方の個性がぎゅっと込められた名刺で、並べて眺めているだけでもうれしくなるクオリティの高いもの目白押し。みんなコーダーさんじゃないの?なんでこんなにかわいいの作れるの?!と嫉妬すら感じてしまいますよ。
中でも以前からずっと気になってた@vanillate さんのキラキラ名刺もらえちゃったヽ(*´∀`*)ノ 実物もやっぱりいい感じで超うらやましい!あたしも次は印刷屋さんで試してみたいなー。と思ったのでした。

ちなみにあたしがお配りしてきた名刺はこちらでした。
仕事(cotoriya)とは別に、Twitter経由なごあいさつ用にこさえたものなので、いさぎよくアイコンをどっかりと載せる戦法です。おかげさまで、かなりの確率で、お渡しした瞬間に「あっ!」と言っていただけることが多いので、ごあいさつ下手としてはこれのおかげですこしハードルが下がるのでだいぶ助けられています。
実感したのは、やはりTwitterでのアイコンや発言と実際の本人が結びつくところがスムーズだと、とても入り込みやすいなということでした。いったん結びついてしまえば、リアルにお会いするのが始めてだとしても、以前から知っている人のような親近感がわきやすいです。
あとは本家 .coder の勉強会もぜひぜひ参加したいです!第1回は結婚式直前で泣く泣く断念した...ので次こそ。JSとか出来るようになりたいーがんばりたーいーのです。
こんごともよろしくおねがいいたします!
この他にもお名刺をお持ちでなかった方も含めると、直接ごあいさつ出来たのが30人ちょっと。2時間余りの会にしてはすごい勢いでご挨拶を繰り広げていたことになります。
ドットコーダーの中心で、今回の飲み会を主催されていた @5509 さんや スムーズじゃないスクロールの @rewish さん、いつもがんばりやさんでかわいらしいなあと思っていた @vanillate さんなど、Twitterで以前からひっそりと気になっていた方にもお会いできて、ほんとにうれしかったです。
もちろん、他にもたくさんたくさん。書ききれないくらい!
» たくさんたくさんお会いできたドコダ飲みリストはこちらでご覧ください(@awayuki/docoda)
それにしても...みなさんの名刺がかわいいことかわいいこと。
個人の方は特に、それぞれの方の個性がぎゅっと込められた名刺で、並べて眺めているだけでもうれしくなるクオリティの高いもの目白押し。みんなコーダーさんじゃないの?なんでこんなにかわいいの作れるの?!と嫉妬すら感じてしまいますよ。
中でも以前からずっと気になってた@vanillate さんのキラキラ名刺もらえちゃったヽ(*´∀`*)ノ 実物もやっぱりいい感じで超うらやましい!あたしも次は印刷屋さんで試してみたいなー。と思ったのでした。
ちなみにあたしがお配りしてきた名刺はこちらでした。
仕事(cotoriya)とは別に、Twitter経由なごあいさつ用にこさえたものなので、いさぎよくアイコンをどっかりと載せる戦法です。おかげさまで、かなりの確率で、お渡しした瞬間に「あっ!」と言っていただけることが多いので、ごあいさつ下手としてはこれのおかげですこしハードルが下がるのでだいぶ助けられています。
実感したのは、やはりTwitterでのアイコンや発言と実際の本人が結びつくところがスムーズだと、とても入り込みやすいなということでした。いったん結びついてしまえば、リアルにお会いするのが始めてだとしても、以前から知っている人のような親近感がわきやすいです。
ドコダ飲みで学んだTwitter的オフのごあいさつTips
ということで、人見知りさんや口下手さんがTwitter(またはソーシャル系サービス)系のオフ?に臨むにあたっての、2点のTipsを体得しました。- 名刺 or 名札的なものは必須(アイコンやTwitter ID など、結び付けやすい情報を盛り込むこと)
- 参加者が事前に分かっている場合は予めフォローしてすこし予習しておくこと(さらに、時間があれば先にリストにしておくと、当日お会いしながらお相手のアカウントを探して「ああ!こちらの方ですね!」というのがやりやすいです)
また行きたいな...もちろん勉強会もー!
ということで...2次会まで参加して返ってきたのですが、やはり規模が規模だったので少し慌ただしかったのも実際のところです。もっとお話してみたい人がいらっしゃったので、またの機会に何とかお会いしたいものだなと思います。あとは本家 .coder の勉強会もぜひぜひ参加したいです!第1回は結婚式直前で泣く泣く断念した...ので次こそ。JSとか出来るようになりたいーがんばりたーいーのです。
こんごともよろしくおねがいいたします!
