ようやくエントリー3件目ー (*´∀`*)
エントリーがたまって行くのってちょっとうれしい。
しばらく分からなくなるまで数え続けようかな。
...で、ようやくブログが動き出したんですが、現在コメントとトラックバックと検索まわりをOFFにしてる状態です。本当は使いたいんだけど、若干事情があります。タイトルの通り、「管理画面とブログのドメインを分けている」ことが悩みの種...。
エントリーがたまって行くのってちょっとうれしい。
しばらく分からなくなるまで数え続けようかな。
...で、ようやくブログが動き出したんですが、現在コメントとトラックバックと検索まわりをOFFにしてる状態です。本当は使いたいんだけど、若干事情があります。タイトルの通り、「管理画面とブログのドメインを分けている」ことが悩みの種...。
今回、新しくサーバを借りてMTをインストールするにあたって、今後の実戦での活用も視野に入れてみたくて、アプリケーションディレクトリとウェブサイトディレクトリ(MT5から呼び方変わったw 旧ブログディレクトリです)を別々のドメインとして管理することにしました。
同じドメインでも、アプリケーションディレクトリを第三者に類推されやすいベタなネーミング(/mt とか)にしない...というのももちろんひとつの手なんですが。もしキレイに分けられるならそれに越したことはないんじゃないの。...っていうのが理由です。
ポチポチ見ていたMT5のドキュメントでは、複数ドメインのサイト管理もできます...って書いてあったし。サイトが複数ドメインで存在するなら管理画面のドメインが一致しないパターンも出てきますよね。それって検索とかでアプリケーションディレクトリ側のドメイン出ちゃってなんか違和感ーってなるのが普通に前提とかじゃないよね!あたしがドキュメント見きれてないだけだよね!(楽観的)...と思って、とりあえず分けてみた、と。
で、とりあえず現状、結果としてもちろんそのままじゃうまく行っておらず。それでOFFっているなう。
とかですかね、選択肢...。
1. は最後の手段なので取っときます。
2. はなんか戦わずして逃げる感じなのでくやしいw
3. やっていいのかなあ...でもこの辺がいちばん気になるお。
あとまあ、スタティックディレクトリの問題もあったりするしで、課題はなかなかあたしにとってやりがいがありそうな気がしています。
...ということで、最終的にはもちろん何らかの形で出るようにはしたいので、しばらく戦って来ようと思います...。
困った(´・ω・`) の内容...
アプリケーション側にアクセスする部分であるコメント(mt-comments.cgi)、トラックバック(mt-tb.cgi)、検索系(mt-search.cgi)で、せっかく分けたアプリケーションディレクトリ側のドメインが表に出てしまう...(´・ω・`)そもそもドメインを分けて管理してみようと思った理由...
MTは、基本的にはサイト公開するWebサーバ上に乗せて使用するものなのですが。たまに、企業サイト等での導入を検討いただく場合に、管理画面をサイト自体と同じドメイン配下で管理することを好まれない場合も...あります。同じドメインでも、アプリケーションディレクトリを第三者に類推されやすいベタなネーミング(/mt とか)にしない...というのももちろんひとつの手なんですが。もしキレイに分けられるならそれに越したことはないんじゃないの。...っていうのが理由です。
ポチポチ見ていたMT5のドキュメントでは、複数ドメインのサイト管理もできます...って書いてあったし。サイトが複数ドメインで存在するなら管理画面のドメインが一致しないパターンも出てきますよね。それって検索とかでアプリケーションディレクトリ側のドメイン出ちゃってなんか違和感ーってなるのが普通に前提とかじゃないよね!あたしがドキュメント見きれてないだけだよね!(楽観的)...と思って、とりあえず分けてみた、と。
で、とりあえず現状、結果としてもちろんそのままじゃうまく行っておらず。それでOFFっているなう。
じゃあどうしよっか...
とりあえず、現状のアプリケーションディレクトリのドメインが表に出るのはいや!なので(ほんのさっきまで出てたけど)...- アプリケーションディレクトリをやっぱりawayuki.netドメイン配下に直す
- 検索なしにしたり。コメント、トラックバックはDISQUSにしちゃったりw
- サイトとして表に見える部分だけ、awayuki.net配下に移す
とかですかね、選択肢...。
1. は最後の手段なので取っときます。
2. はなんか戦わずして逃げる感じなのでくやしいw
3. やっていいのかなあ...でもこの辺がいちばん気になるお。
あとまあ、スタティックディレクトリの問題もあったりするしで、課題はなかなかあたしにとってやりがいがありそうな気がしています。
...ということで、最終的にはもちろん何らかの形で出るようにはしたいので、しばらく戦って来ようと思います...。
